職場の先輩とのコミュニケーションについてよく考える

現在の職場では、先輩と後輩の上下関係をはっきりと感じることが出来ます。前の職場では、入社時期によって先輩、後輩という関係がありましたが、コミュニケーション上は上限関係なく、フラットな関係であったため、とても話しやすい間柄だったように感じます。
でも、上下関係を感じる現在の職場では、とてもコミュニケーションが難しく感じます。先輩のプライドが傷つかないように言葉を選んで話したり、先輩の機嫌を損ねないように話しかけるタイミングを見計らったりしています。もしかすると、先輩との関係性を考えていることが、勤務時間の中で一番多いかもしれません。
仕事の生産性を考えてみると、人間関係上のエネルギーは支障になることもあれば、密な関係性が仕事を捗らせることがあります。人間関係で過去に悩みを抱えることはありましたが、仕事上では影響を及ぼしたくはないとずっと思っていました。そのため、現在の先輩とは気持ちよくコミュニケーションできる関係性を築いていけたらと思います。

冷めたことを認めたくなかっただけかもしれません

ここ2、3年かな。プロ野球観てても魅力を感じなくなったのは。
WBCも一応観てましたけど、応援して観てるって感じではなかったです。
なんとかプロ野球を好きだった気持ちを蘇らさないといけないなと思いながらWBC観てました。
でも他人事?でした。全然熱が入らない。
川上さんも引退で、私が一番好きだった頃の野球の選手達がどんどんいなくなる。当たり前ですが。
もちろん若手で応援してる子はいっぱいいます。
でも、私は熱狂的なファンではもともとないので、熱狂的なファンの方々に失礼だと常々思ってます。選手の名前知ってる、ポジション知ってる、何歳か知ってる、けどインタビューなどの記事は知らない、成績もハッキリ覚えていない、応援歌も歌えない。
そんな奴がファンをやっていていいのか、長年悩んでいました。
それに拍車がかかるように野球を観る熱が冷めていきました。
WBCを観ていて自分の気持ちにけじめを付けることが出来ました。
好き、って気持ちがないのに、好きだった、頃の気持ちを引きずり過ぎていたようです。
スッキリするためには、好きではなくなったことを認めて許さないといけない、と気付きました。
なので、プロ野球開幕しましたが一試合もテレビ中継観ていません。三菱東京ufj銀行テレビ窓口口座開設 アルカ