行きたくないのだそうです

これも身勝手かもしれませんが、保育所に乳児を預けずに、婦人は育児やるだ。保育所にいく時間になったのでしょうか。少し前まで、お兄ちゃんと共に保育所に行っていた2歳児の小児が、お兄さんが小学校になり、みずから保育所に預けられるようになったようです。殊に、ゴールデンウイークあけなので、行きたくないのでしょう。お兄ちゃんもセミナーをめぐってしまったようです。
「行きたくない。保育サロン不快です。おうちに帰ろう」と泣き叫んでいる。婦人は、やり過ごして、保育所に自転車で出かけていきました。逐一構っていられrないのでしょう。
お金がないなら、父親だけ都心に出稼ぎさせて、田舎の父兄のもとで育児するわけにはいかないのでしょうか。父親も、土日に帰れる都心で商売ができないのか、そんな風のほうがすばらしいような気がします。あまりにも独立していては、課役も無理だし、乳児も可哀想な気がしている。キレイモ効果

テロを計画した時点で、もう一般市民じゃないような気がする

共謀罪、野党が反対していたのでどんな危険性があるかと聞いていたら、聞けば聞くほどこの法律が必要じゃないのって感じがしてきた。
そもそも質問の中身が意味不明なものが多いようだ。なにかテロを計画したらすぐ捕まるようになるから問題だって言っている等、わけがわからない。
要するにテロを起こさないようにするのは大切で計画したときから防げなければ何の意味もない。
ある野党議員が、ヘリを強奪してチラシをまくのを大したことがないと言ったり、一般市民がテロ計画したらつかまるから大変だっておかしくない?
一般市民はテロを計画立てた瞬間に一般市民じゃなくなるのだが…。
もっとも、テロ計画を立てそうな考えそうな人達や友達に計画を立てたことがある人がこういう事を言っているのかなと思わざる終えないんだけどね。
まあ、それにしてもそれを応援しているかのメディアにも随分おかしな主張がたくさんある。
もちろん誤認逮捕は防がなければいけないけど、一般国民を守るための法律は大切でしょうに…